友人のお花屋さん/花友(はなとも)プリマベーラ

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

先日学生時代からの友人のお花屋さんで花を買ってきました。
たまたまその日はピアノの発表会で注文が多く、忙しそうに、きびきびと接客していました。
実家の父が退院したばかりだったので、小さな花束を作ってもらい、自宅用にも少し買って、おひな様の隣に飾って楽しみました。1週間近くになりましたがまだ生き生きしています。
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かなりリーズナブルな値段で、友達価格かな、と思いきや、次に来たお客さんもアレンジのかわいらしさと値段の良心的さにびっくりしていました。
これこれの値段で、アレンジおまかせ、と言った感じで予約すると待たなくておすすめです。
http://hanatomo2015421.wix.com/primavera#!annex/ut45p
花友のHPから

去年独立してお店を開いたのですが、私たちの年齢で独立、というのはなかなか勇気のいることだと思います。
頑張っているお母さんのお手伝いに、高校生の娘さん達もその日お手伝いに来ていました。(偉いなあ...)
とても素敵なお花屋さんです。是非、寄ってみて下さい。

花友〜Primavera〜(プリマベーラ・イタリア語で春という意味だそうです)

由利本荘市八幡下75−5
(第一病院から100メートル程飛鳥大橋方面へ行った
 右側コインランドリー隣、鈴木精肉店さん筋向かい)
TEL: 23-8110




教室のHPはこちら
http://windsorschool.biz/

次回案内日3/5(土)

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

本荘由利地域でもインフルエンザが流行ってきましたね。
ここ最近教室でも、「おやすみします」コールが多くなってきました。
我が家の子供達も小さい時はかかるかな、大丈夫かなと心配したものです。
今はすっかり丈夫になりました。

さて、この春からの小学生の新しいクラス、ぽつりぽつりと問い合わせのお電話いただいております。
3月の案内日は3/5(土)に行う予定です。午後2時から4時までやっておりますので、教室の雰囲気や講師に一度会ってみたい方、お気軽に是非遊びに来て下さい。(実際のレッスンはありません)
予約はいりません。

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電車事情

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

我が家には、娘が二人おり、現在秋田市の高校に毎朝90分かけて通っております。
春から秋までの期間は自宅から仁賀保駅まで自転車で10分、電車に乗って1時間、秋田駅からまた自転車に乗って15分くらいかけて高校まで行くのです。冬場はバス代がもったいないと言って3キロの道のりを歩いて通っています。(親の懐具合も心配してくれているのでしょう)ですから、往復1時間近くは歩いていることになりますね。
(家ではかなりだら〜り、ぼけ〜としていますが)

さて、電車通学していると、おもしろいことがいろいろあるようなのですが、先日羽越線の窓ガラスに何かがぶつかってひびが入り、25分程停車し、事のいきさつのアナウンスが入ったそうです。
高校生でいっぱいの朝の電車は、車両によって、1年生、2年生、3年生の車両にわかれていて、間違えて乗ってしまうと、ちょっと微妙な空気が漂うとのこと。
ひびが入ったのは、3年生の車両の窓。
3年生の娘は、「こんなアナウンス入っても、誰も見に来ないね。私なら行っちゃうなあ。」
と言った直後に、1年生の娘、つまり彼女の妹が、興味津々の表情で現れたそうです。

この発言した子と、やって来た子が姉妹だという事を知っている人も多く、3年生車両は大笑いの渦、となったそうです。
ちょっとその風景、覗いてみたかったです。


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本文と関係ありませんが、講師が作った昨日の夕食。ジャガイモのラザニア。
おいしかったです。


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春の小学生低学年クラス♪/オープンデー(案内日)

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

この春から新1、2年生クラスをスタートさせたいと考えています。
体験レッスンは4月下旬に実施の予定です。
春スタートの低学年クラスは学校生活に慣れたり、いろいろ大変な時期なので、ちょっと落ち着いたころに実施します。
レッスンのスタートはゴールデンウィーク明けになります。

ウィンザー・イングリッシュ・スクールでは、イギリス出身の講師が英会話のレッスンをしますが、このブログを書いている「雑用係」が小学生クラスでお手伝いしています。
(中高生、大人クラスではありません)
講師は日本語も理解しますし、話せますが、雑用係がいることで子供たちは、より安心してレッスンを受けることができているようです。

また、来月2月より、数年前まで毎月やっていたオープンデーを復活させます。
2月は、6日(土)14:00〜16:00の予定です。
教室の雰囲気や、講師がどういう人なのか見たり、お話したりできます。
大人クラスに入会を考えていらっしゃる方のテストも致しますので、
お気軽にお立ち寄り下さい。




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あけましておめでとうございます

新年、あけましておめでとうございます。
(かなり遅くなってしまいました)
2016年もウィンザー・イングリッシュ・スクールをどうぞよろしくお願い致します。

イギリス人である講師もまだまだ日本語の勉強は必要です。先日2ヶ月程かけて、三浦しをんの「船を編む」を読み終わり、借りてきたDVD版を見ておりました。私も一回見たのですが、もう一度一緒に見ました。

講師はなかなかしつこく、よく言えば粘り強く、この正月休み雑用係にそれはもう何度も何度も「これどういう意味?」「これ何」と訊いておりました。どんなにうるさがられてもめげない講師はきちんと読み切り、偉いなあと感心しておりました。もちろん、本1冊読むことくらいどうということはないかもしれませんが、講師のこういう粘り強さが私にもあったら、もうちょっと違う人生歩んでいたかなあと思うこともあります。

この「船を編む」という本の内容も、こつこつ何年もかけて一つの辞書を作るのですが、根気と忍耐で少しずつ前に進み、最後には大業を成し遂げるのです。結果をいつも焦ってしまう雑用係にはとても真似できないのですが、もうちょっと小さいことでいいので、納得いく物を作ってみたいなあと思います。
何を言いたいかというと、新年ですし、そう、今年の抱負でした。
英語力ももう少し付けたいです。

そんな訳で、今年は英会話!!と思っていらっしゃる方は是非、
ウィンザー・イングリッシュ・スクールへいらして下さい。
春からは小学低学年クラスもできればスタートさせたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
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クリスマス会

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

昨日は子供クラスのクリスマスパーティでした。小学1年生から5年生までの子供達が集まってわいわい楽しみました。
3時間たっぷり時間をとったつもりでも、最後のビンゴで時間が取られ、10分程オーバーしてしまいました。
お迎えのお家の方、お待たせしてすみませんでした。
今回の講師のマジックはいつもより完成度が高く、それでもタネがバレないように、使った後の小道具は早々に奥に片付けながら、7つのマジックを披露してくれました。(1つは失敗でしたが)

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離れて座ってもらったのですが、好奇心の強い子達は前に出てきています。

4択クイズや30分程の映画を見た後の絵と台詞の順番に並べるゲーム(台詞部分は英語です)、ジェスチャーゲーム、カードを使ったじゃんけんゲーム、などなどたくさんのゲームを準備して子供達も大盛り上がり、熱気で最初の30分後には暑くて暖房切ってしまったくらいでした。
商品もいつも悩むのですが、必ず一人最低でも2つは渡るようにうまくやりながら皆さん喜んでくれたようでした。
高校生の娘が手伝ってもくれ、ありがたかったです。
私達もたっぷり楽しませてもらいました。
年末、残すは年賀状と掃除です。あ、そうそうクリスマスに丸鶏も焼きます。頑張ります。


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クリスマスマーケット/六本木ヒルズ

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

先週末になりますが、かなり久しぶりに東京へ行ってきました。
由利本荘、にかほ地域はあまりクリスマスの飾りもなく、クリスマスがやって来る実感があまりなかったのですが、
イルミネーションやツリーなど、綺麗なものをたくさん見てきて、すっかりリフレッシュして帰ってきました。
ほんとのところ、ゴミゴミしているところも多いし、空気は悪いし「ああもういやだ、早く帰りたい」
と思った瞬間も何度かあったのですが、思い返せば楽しかったです。
(都会はたまに行くのがいいですね!)
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六本木ヒルズでドイツ風のクリスマスマーケットを開催している、というので、見てきました。
グルーワインやソーセージなどもドイツ風でいいなあと思ってきましたが、ドイツでは絶対に大量にある、レープクーヘンを全く見つけることができませんでした。
(スパイスの利いたソフトタイプのクッキーです。私も最初はひどく不味いと思いました)
たぶん日本人の口には合わないのかなとちょっと納得するところもあるのですが、シュトレンなどは人気が出ていますね。
雑用係は、講師と二年程ドイツに住んでいたことがあるのですが、冬はほんとに寒くて外で何かするなんてことはできないのですが、マーケットの出る時期はあちこち出掛けて行ったものでした。
一度、どこかのお城でやったマーケット、雰囲気がとてもよかったのを記憶しています。


表参道ヒルズでもクリスマスマーケットが開催されているというので行ったのですが、完全室内で天気には左右されないけれど、雰囲気は六本木の勝ちかなと個人的には思いました。道路が人、人、人であふれていました。
さて、ウィンザー・イングリッシュ・スクールでも明日の日曜日に毎年恒例の子供クラスのクリスマスパーティーがあります。
講師は空き時間にマジックの練習をしているようです。私もあちこちに買い物に(商品やお菓子など)出掛けていますがまだまだ終わりません。
でも楽しみなイベントです。

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電話のお話/"Information Please..."

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

すっかり秋めいて、朝晩はストーブつけたくなるくらい寒かったりもしますね。
スーパーにはいろいろな果物や栗等がおいしそうに並んで秋っていいなあと思いますが、読書の秋でもありますね。
我が家の子供達はスマホを持つ前はよく本を読んだものですが、特に下の娘は全然読まなくなってしまいました。

スマホといえば雑用係が子供の時は、食事中に男の子から電話などあろうものなら、大変上品な父が、「ほら、○○、男から電話!!」などと向こうにも聞こえそうな大きな声で電話を取り次がれ、そして皆の耳がダンボになってる状態で会話しなくてはならないなんて時には、穴があったら入りたい気持ちになったものです。
今の子供たちにはピンと来ない話です。下の娘はスマホを見ながらニヤニヤ、ニヤニヤ。とっても気持ち悪いです。(と何度言っても全然気にしてません)

ときどき子供の英語の教科書を見せてもらったり、「これ、おもしろいよ」と教えてもらったりするのですが、
我が家の長女の英語の教科書にあった、"Information Please..."という電話が家庭に普及し始めたアメリカでのお話、とてもいいお話なのでここでも紹介したいと思います。
少し長いですが、それほど難しくありませんので読みやすいかと思います。


When I was quite young, my father had one of the first telephones in our neighbourhood.
I remember well the polished old case fastened to the wall.
The shiny receiver hung on the side of the wooden box.
I was too little to reach the telephone, but would listen with fascination when my mother talked to it.

I came to realize that somewhere inside the wonderful device lived an amazing person with the name "Information please,"
and there was nothing she did not know.
I overheard my father saying to my mother that "Information please" could supply anybody's number and even give you the correct time of the day.

My first personal experience with this "genie-in-the-bottle" came one day while dad was at work and my mother was visiting a neighbour.
Amusing myself at the tool bench in the basement, I whacked my finger with a hammer.
The pain was terrible, but there didn't seem to be any reason for crying because there was no one at home to give me sympathy.
I walked around the house sucking my throbbing finger. Finally, arriving at the stairway, I saw...the telephone!

Quickly I ran for the footstool in the parlor and dragged it to the landing. Climbing up, I unhooked the receiver and held it to my ear. "Information please!" I spoke desperately into the mouthpiece just above my head.

A click or two later, a small, clear voice spoke into my ear:

"Information," she answered.

"I hurt my finger..." I wailed into the phone. The tears came readily enough now that I had an audience.

"Isn't your mother home?" came the question.

"Nobody's home but me," I blubbered.

"Are you bleeding?"

"No," I replied. "I hit my finger with the hammer and it hurts."

"Can you open your icebox?" she asked. I said I could. "Then chip off a little piece of ice and hold it to your finger," said the voice.

I did what she said and my finger stopped hurting!

After that, I called "Information please" for everything. I asked her for help with my geography, and she told me where Philadelphia was located. She helped me with my math. She told me that my pet chipmunk, which I had caught in the park just the day before, would eat fruits and nuts.

Then, there was the time when Petey, our pet canary, died. I called "Information" and told her the sad story. She listened, then said the usual things grown-ups say to soothe a child. But I was unconsoled. I asked her, "Why is it that birdies should sing so beautifully and bring joy to all families, only to end up in a heap?" She must have sensed my deep concern, for she said quietly, "Paul, always remember that there is another world to sing in." Somehow, I felt better.

Another day I was on the telephone again. "Information please," I spoke into the receiver.

"Information," said the now familiar voice.

"How do you spell 'fix'?" I queried.

All of these conversations took place on the phone in my childhood home in a small town in the Pacific Northwest.

When I was 9 years old, we moved across the country to Boston. I missed my friend very much. I longed to say, "Information please," into that old wooden box back home, and somehow I never thought of trying the tall, shiny new phone that sat on the table in the hall.

As I grew into my teens, the memories of those childhood conversations never really left me. Often, in the moments of doubt and perplexity I would recall the serene sense of security I had then. I appreciated now how patient, understanding, and kind she was to have spent her time on a little boy.

A few years later, on my way west to college, I had to stop at the airport in Seattle. I had a half hour or so between planes. I spent 15 minutes on the phone with my sister, who lived there now. Then, out of the blue, I decided to dial my hometown operator and found myself saying, "Information please."

Miraculously, I heard the small, clear voice I knew so well. "Information," she replied." I hadn't planned this, but heard myself saying, "Could you please tell me how to spell, 'fix'?"

There was a long pause. Then came the soft-spoken answer, "I guess your finger must have healed by now."

I laughed. "So it's really still you," I said. "I wonder if you have any idea how much you meant to me during that time."

"I wonder," she said, "if you know how much your calls meant to me. I never had any children, and I used to look forward to your calls."

I told her how often I had thought of her over the years and I asked if I could call her again when I came back to visit my sister.

"Please do," she said. "Just ask for Sally."

Three months later I was back in Seattle. A different voice answered, "Information." I asked for Sally.

"Are you a friend?" she asked.

"Yes, a very old friend," I answered.

"I'm sorry to have to tell you this," she said. "Sally had been working part time the last few years because she was sick. She died five weeks ago." Before I could hang up she said, "Wait a minute. Did you say your name was Paul?"

"Yes."

"Well, Sally left a message for you. She wrote it down in case you called. Let me read it to you. The note says, 'Tell him I still say there is another world to sing in. He'll know what I mean.'"

I thanked her and hung up the phone. I knew what Sally meant.

キュー王立植物園所蔵 ボタニカル・アートコレクション

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

アトリオンにある秋田市立千秋美術館で現在開催されている、キュー王立植物園所蔵のボタニカル・アートコレクション、
「英国に集う花々展」を見に行って来ました。

ヨーロッパでよく見る黄ばんだ紙に背景を塗らずに描いた植物の細密画、すごく好きです。まあ黄ばんでない真っ白な背景のものもありましたが、今回すごくいいなあと思ったのは、この絵。
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ダーウィンの土手 ジョアンナ・ラングホーン
作家自身が所蔵しているみたいです。塗らずに白く残っている植物もあるのですが、10年近くかけて描いたようで手放したくない気持ちよくわかります。
実際の絵はもっといいです。当たり前ですが。
講師に誘われて行ったのですが、美術館内はひんやりして、夏の日に美術館っていいなあと思いました。
ここ数年は庭の作業に一生懸命な講師ですが、何かインスピレーション受けたかな。

イングリッシュ・ガーデン展
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ss/senshu-art/schedule/2015_2016/englishgarden/englishgarden.html



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サウジアラビア国王の休暇

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

毎日暑いですね。5月からスタートした子供クラスも約3ヶ月になり順調です。
子供達は早めに来てかなり動き回るので、クーラーがついていても暑そうです。
暑くても子供は本当に元気、うらやましい限りです。

こう暑いと避暑にどこか涼しいところへ行きたくなりますが、サウジアラビアの国王が1000人の側近を引き連れてフランスの南海岸を訪れているのだとか。別荘周辺の道路を閉鎖して地元住民の顰蹙を買っているようですが地元に与える経済効果はとんでもないものです。仁賀保の平沢海岸や本荘マリーナに国王が、なんてことは間違ってもないかもしれませんが、何億というお金が落ちてくれるなら、閉鎖されても誰も文句は言わない??かもしれませんね。
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海岸に降りるエレベーターを設置したそうですが、帰る時には撤去すると約束しているようです。


Saudi Arabia's King Salman has arrived in the south of France for a three-week break -
but the monarch is not your average holidaymaker.
Locals are already upset after a public beach was closed so he can relax in private, while a 300m (985ft)
exclusion zone has been implemented around his villa.
Many businesses are, however, more than happy to meet his demands. They claim the Saudis bring much-needed revenue to the area.
Summer holidays are the perfect opportunity to spend time with family and friends - but inviting 1,000 of your nearest and dearest may seem excessive.
King Salman's huge entourage of relatives, staff and military officials have taken up residence along the French coast.
While his inner circle will spend time at his seafront mansion, around 700 others are staying in lavish hotels in Cannes.

more than happy to meet his demands
この表現、使えますね。
I am more than happy to do it for you.
とか。

BBCの元の記事はこちら
http://www.bbc.com/news/world-europe-33675381



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ネコライオン

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

ゴールデンウィークもあっと言う間に終わってしまいました。
お天気に恵まれて気持ちのいい連休でした。

横手の秋田県立近代美術館で、4/24〜7/5までBSの世界ネコ歩きでよく知られる、動物写真家・岩合光昭さんの写真展が開催されていて、4/26の日曜に岩合さんのトークショーとサイン会があるというので行ってきました。
午前と午後に1回ずつあったのですが、午前の方が空いているかなと思ったのですが、開始の30分前に到着したにもかかわらず、既にサイン用の書籍の購入のための長い行列ができていました。
岩合さん人気、すごいです。
でも、展示室の最後の部屋でのトークショウ、入る事ができました。
おなじみの優しそうなお顔の岩合さん、番組では長いお喋り、あまり得意ではないのかなという印象を持っていたのですが、なかなか能弁な方でした。
ただちょっと声が低すぎて聞き取りにくいところもありました。

岩合さんによると本当はライオンだけの展覧会をやりたかったそうなのですが、「それでは誰も来てくれない」ということで却下され、ならば猫と一緒にということになったそうです。
今日の夜9:00〜BSプレミアムでスペシャル版「津軽の四季」前編・後編の後編やるようです。
http://www4.nhk.or.jp/nekoaruki/

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湖水地方の孤独な羊飼い

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

今朝のNHKで、イギリスの湖水地方に暮らす羊飼いが、孤独な生活をTwitterにのせたところ、世界各国で大人気になっているというニュースを見ました。画像が美しいのでちょっと調べたところ、見つけました。
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3時間程前のつぶやきに、
Today I stayed home but appeared in Israel, Pittsburg, Alberta +Japan
(今日は自宅にいたけど、日本(のテレビに)出たよ、とのこと。
これがきっかけで本まで出版したそうです。

Twitterアカウントはこちら

BBCの記事

Herdwick shepherd James Rebanks tweets his daily life
                        13 April 2015

Being a sheep farmer in the Lake District can be a hard and sometimes lonely occupation.
But one shepherd has found a way of telling the world about his life.
James Rebanks has more than 40,000 followers of his @herdyshepherd1 Twitter account, which offers a glimpse into his everyday routine.


occupation 職業
shepherd  羊飼い
glimpse   ちらっと見ること 
routine   日常の仕事

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子供英会話

国カード

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

小学生クラスでレッスンの最後に渡している国カードをご紹介します。
宿題をやって来た人は1枚もらえる、というものだったのですが、長年やっているうちに、やって来ていなくても大丈夫になっています。

このカード、世界のいろいろな国の写真に、左上:国旗、上真ん中:国名、右上:平均寿命、左下:人口(millは百万)下真ん中:あいさつ、左下:日本との時差、が書かれています。
つい最近まで、なぜかFIFAのサッカーランキング(講師がサッカー好きなため)も書いていたのですが、もうありません。誰も気づいてくれないので・・・
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楽しみにしている子供達も多いのですが、それぞれこだわりのある人もいて、『動物がついているもの』だったり、コレコレの国、だったり、海がきれいなものなどと、争奪戦になることもあります。
ベルギーにいとこが住んでいるから、『ベルギー』もっと作ってと毎週言われた時期もありましたが、その子供たちもずいぶん大きくなりました。
カードは大陸毎に色分けされているので、それをもとに教室出てすぐのところにある地図を見ながら確認してから帰る人もいます。国旗はずいぶん覚えているみたいです。
毎週もらっていた国にいつか将来行く事もあるかと思います。
そのときはウィンザー・イングリッシュ・スクールを懐かしく思い出してくれたらうれしいなあ、と思います。



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子供英会話

体験レッスン♪

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

今週月曜、小学校4〜6年生の体験レッスンを実施しました
英語を習った事のないお子さん達から、始めたいという問い合わせがぽつりぽつりとあり、新しいクラスが作れそうと思いましたので実施しました。
今回のレッスンは、1〜20までの数字とそれに合わせた単語、短い文章に簡単な挨拶などを使ったものを講師が事前に準備しました。
意欲のある皆さんで、わいわい楽しくレッスンしました。
小学生クラスは特に、楽しい遊びの要素をたくさん取り入れたレッスンを意識しています。

さて、低学年クラスですが、まだまだ募集中です。
好きこそ物の上手なれ、楽しみながら英会話勉強しませんか?
小学1、2年生クラスの無料体験レッスン : 
       4月22日(水)17:00〜 18:00
       レッスンのスタートはゴールデンウィーク明け


予約はメールまたは、お電話でお願い致します。
windsorschool@mac.com (携帯からも大丈夫です)

24−0399

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子供英会話

春の入会金無料キャンペーン♪

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

今年も入会金無料キャンペーンを行います
子供英会話クラス、一般クラス共に、4/28(火)までに入会を決めて下さった方は、入会金を無料と致します。
この春オープン予定の子供クラスもですが、人数集まり次第締め切らせていただきたいと思いますので、
ご予約はお早めにお願い致します。

小学1、2年生クラスの体験レッスン : 
       4月22日(水)17:00〜 18:00
       レッスンのスタートはゴールデンウィーク明け


予約はメールまたは、お電話でお願い致します。
windsorschool@mac.com (携帯からも大丈夫です)

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子供英会話

新小学生1・2年生クラス その2

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

前回から子供クラスの紹介をしていますが、今日は講師の作ったカードゲームを紹介します。4枚が1セットになっているものが、何セットもあります。
単語だけのセット、やや短めの文章になっている物のセットが絵付きになっています。
これを使って、いろんな種類のゲームができます。

子供たちに好評なゲームの1つに、人数分×4枚のカードをランダムに混ぜたものを4枚ずつ配って、「せーの」で1枚ずついらないカードを、そのカードに書いている文章を読みながら隣の人に回していくゲームです。
トランプにも似たゲームがありますね。
同じ種類のカードが集まった時点で、真ん中においてあるフワフワのボールを取るのですが、ボールも色によって点数を変えてあります。誰か1人が揃ったら他の皆も一斉にボールを取ります。
楽しい上によく使える表現も覚えられて、なかなかいいゲームだと思っています。

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新小学生1・2年生クラス

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

5月から新小学1、2年生クラスをスタートの予定です。
子供英会話を子供に習わせたいけど、英会話教室ってどんなことをしているのか、よくわからない方もいらっしゃるかと思います。
これから何回か小学生クラスについて、お話したいと思います。

某有名学習塾のように座ってプリントを解いて解いて、というのとはもちろん違うわけですが、よくコマーシャルでやっている、英語の歌を歌いながら、踊ったり、というのともちょっと違います。

小学生クラスでは45〜50分のレッスン時間がほとんどですが、
ウィンザー・イングリッシュ・スクールでは60分で授業しています。

1回のレッスンで、テキストをやり、ペアワークやアクティビティをやり、机に向かって書くこともあり、最後にゲームもやりと、いろいろやっているとその場面を変えるのに時間がかかってしまったり、特に小さいお子さんだと、鉛筆を出すのにも時間がかかったりと、45分だとかなり短いように思います。
そんなわけで、子供は45分以上は集中できない、などとおっしゃる人もいますが、60分でもあっと言う間です。
お子さんの中には「え!?もう終わりなの?」という人も。うれしいですね。

小学生クラスは最初は新しいことをするのに、ドキドキワクワクで、頑張ってくれたりもするのですが、学校で疲れて帰ってきてからまたレッスンとなると時には眠かったり、時には機嫌が悪かったり、集中力が続かなかったりということもあります。
メインのテキストも使っていますが、なるべく楽しく、モティベーションが下がらないように、講師は工夫して副教材を手作りしています。
子供達からも、あれ、あの○○がまたやりたい、というようなリクエストももらったりします。
講師も楽しかった、と言ってもらえるのが一番うれしいようです。楽しんで学んでもらえれば、よく身にも付くようです。

以前の記事で講師の紹介をしているので、よかったらこちらも。

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Prince William showed off his juggling skills

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

我が家の娘は高校でジャグリング同好会にも所属しています。
今の時期あまり活動していないようなのですが、なかなか上手にできるようになりました。
将来仕事がなかったら、大道芸で食べて行けるかな?なんて話もしますが、何か一芸あるといいなあ、と何の取り柄もない雑用係はうらやましく思います。

来日中のウィリアム王子が福島を訪ね、子供達の前でジャグリングを披露しました。


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Prince William showed off his juggling skills during his visit to Japan -
and proved he was rather good.

On the third day of his royal tour,
the Prince met Japanese Prime Minister Sinzo Abe and visited Motomiya City,
the smallest town in Fukushima - the scene of the biggest nuclear disaster since Chernobyl.

There he met children from charity Smile Kids,
who aim to make the air and water safe in the area.

show off 自慢する
prove 証明する
nuclear disaster 原発事故


http://www.itv.com/news/story/2015-02-28/prince-william-shows-off-juggling-skills-during-japan-visit/元の記事はこちら


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5月スタート予定・小学生低学年クラス♪

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

この春から新1、2年生クラスをスタートさせたいと考えています。
体験レッスンを4月22日(水)17:00〜 実施の予定です。
(まだ、2ヶ月程ありますので、もしかしたら変更の可能性もあるかもしれません)
春スタートの低学年クラスは学校生活に少し慣れてからの方がいいかと思い、毎年少し遅いスタートです。
レッスンのスタートはゴールデンウィーク明けになります。

ウィンザー・イングリッシュ・スクールでは、イギリス人の男の先生が英会話のレッスンをしますが、このブログを書いている「雑用係」が小学生クラスには顔を出してお手伝いしています。
講師は日本語も理解しますし、話せますが、雑用係がいることで初めての子供たちは、より安心してレッスンを受けることができているようです。

予約はメールまたは、お電話でお願い致します。
windsorschool@mac.com
(携帯からも大丈夫です)
24−0399



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Awkward family photos

こんにちは。秋田県由利本荘市にある英会話スクール、ウィンザーイングッリッシュスクールの雑用係です。

面白いサイトを見つけました。投稿によって成り立っているサイトのようですが、「家族の気まずい写真」という題で面白い写真とその下部にコメントがあります。

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“I was in first grade. I thought I looked REALLY spiffy in that
black jacket, silk vest, and bolo tie. I didn’t realize that
I looked like a toothless chimpanzee wearing glasses.”
(submitted by Josh)

かっこいいつもりだったけど、とありますが、とってもかわいいですよね。
ウィンザー・イングリッシュ・スクールの子供クラスにも、ちょうど生え替わりの時期の子供たちのクラスがあるので、ある日突然前歯がないと印象がガラリと変わってしまいますが、本当にかわいい時期なので、またそこがなんともキュートです。


元の記事はこちら

awkward 無器用な、気まずい、ぶざまな
(会話でわりとよく使われる単語です)
spiffy 気のきいた、しゃれた

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秋田県南西部にある由利本荘市で英会話スクールの雑用を担当しています。

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